1. 15:18 31st Jan 2012

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    surrogateself:

Mech.EYE  (( by Surrogate Self ))

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  2. 15:14

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    (Source: saismic)

     
  3. 15:12

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  4. 15:12

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    Reblogged from chirosangaku

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  5. 15:12

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    Reblogged from ak47

    twinleaves:

【錯視】めちゃくちゃキツイ上り坂と下り坂・・・と思うけどただ車線が広がってるだけだった
     
  6. 15:11

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    Reblogged from ak47

    extramegane:

月
     
  7. 17:30 28th Jan 2012

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    Reblogged from motomocomo

    日記という趣味の一番つまらないところは、人生で一番重要な日と二番目に重要な日、つまり生まれた日と死んだ日を記せないことだ。死んだ日の日記が書けたなら、どれだけ含蓄があるだろうか。
    — 

    youkoseki.com | 日記 | 2008/03/06 - 2008/02/29

    このまえの NHK スペシャルもそうだし、いつか Dashboard を流れていた quote もそうだし、爆笑問題と対話していた宗教学者の言葉もそうだし、「死ぬ瞬間―死とその過程について」(*)もそうだし、死の瞬間に人はかけがえのない体験をしているのだが、それは本当に自分自身で体験するしか術がないもっとも貴重な体験なんだ。人類はこれまでほとんど無限にそれを体験しているのにそれを日記に書くことができないってね。これは Web397088500909423.14151141 くらいになれば何とかなるのかな。

    (via syutarm) (via shrineroof, kanal) 2008-03-10 (via gkojay)

    (via writerman-js) (via mnak) (via petapeta) (via vmconverter) (via ukar) (via motomocomo)
     
  8. 21:16 26th Jan 2012

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    Reblogged from petapeta

    ベルギービールとは、脳味噌までチョコレート漬けになってビール純粋令が理解出来なかったアホのベルギー人が作り出したビールのような物である。

    ベルギー人の大半は救いようのあるアホであるため、ビール純粋令に沿ったちゃんとしたビールを作っている。これはベルギービールではなく、ビールである(ビール純粋令には、「アホがビールを作ってはいけない」という項目は存在していないため)。しかし、麦を使った炭酸とアルコールの入ったビールらしき飲み物のことをビールと言い張る救いようのないアホが一定数存在するため、本来のビールとの区別のために新しい言葉を作る必要が生じ、ベルギービールという言葉が生まれた。これはつまり、「救いようのないアホのビール」という意味である。バカも積もれば山になるという諺の通り、種類も2010年現在で、その種類は1000を越えている。

    ベルギー人の中でも救いようのないアホはアホなので酵母を扱えず、絞った麦の汁をそのまま放置して発酵させ、ビールを作ることが多い。そのため、ベルギービールは酸っぱい物が多いが、腐っているわけではない。また、アホなので本来ホップを入れて苦味と香りを付けるべきところを、果物を入れて甘みと香りを付けてしまったり、ハーブを入れて香りだけを付けてしまったり、スパイスを入れて辛味と香りを付けてしまったりする。

    また、アホなのでワインと勘違いしてアルコール度数を上げすぎてしまったり、何年も熟成させたりする。ヴィンテージものまで存在するほどである。シャンパンと勘違いしてか、瓶の中に砂糖と酵母を入れて再発酵させたり、ウイスキーと勘違いして違うビール同士をブレンドさせるようなことも行う。

    飲み方も本来のビールとは違っており、温めて飲むというアホなことをしたりする。また、アホで影響を受けやすいせいか、隣国のフランスがワインを飲む際にグラスにこだわるのに倣い、銘柄ごとに専用のグラスが存在していたりする。しかしここでもワインとビールを取り違えているあたりがアホである。

     
  9. 23:00 25th Jan 2012

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ギアの塊 -トランスミッション








 









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(via skobay)
     
  10. 05:12 24th Jan 2012

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    twinleaves:

正面下、背中に刺青を入れたアジア系の女性が中国。 絵の左、熱心にまじめに打っているのが日本。 上着を着て横を向いているのがアメリカ。 寝転がってみだらな状態なのが、ロシア。 隣で立っている小さな女の子が、台湾。 これは「北京2008」という油絵だ。 最近、欧米やインターネット空間で、筆者が用いた顔料の
 千倍以上もの量の唾が飛び交うような議論を巻き起こした 。 画家は劉湓と言い、カナダ在住の中国人だ。 興味深いのはこの絵のタイトルは北京2008であり、 描かれているのは麻雀を打つ4人の女性¥だが、実は背後 に様々な意図が隠された意味深な絵なのである。 中国(正面下の女性)は場の「東」を鳴いている。これに は二つの意味が含まれている。 一つ目に、中国が「東風」の力を借りて再び巻き返そうとしているということ。 二つ目に、「東風(という)ミサイル」は中国がすでに場に出した有力な武器だということ。 中国の形勢は端から見れば悪くはないが、他の牌がどうなのかは分からない。 そしてその女性は卓の下で小細工を働かせている。 アメリカは胸中に勝算を秘めているような様子で、台湾の方を見て、意味深な表情をしている。 一方で台湾の表情から何かを汲み取ろうと必死になっており、 また一方で視線で台湾に何らかの暗示もしている。 ロシアはもうどうにでもなれというような表情でいるが、実はそうではない。 右足を通じてアメリカとグルになり、また一方で中国に牌を渡している。 ここから、この二カ国は裏で互いに利益を交換しているともとれる。 日本人はただひたすらに自分の牌を見ている。 他の人が何をしているのかを全く知らない。 ただ、自らの牌を打つ事だけに気を留めている。 台湾は中華文明の真の継承者を意図した赤い腹かけ(肚兜)を身に纏っている。 台湾は片手に果物を、もう一方に果物ナイフを持ち、 陰険で憤りを含ませた表情で中国をじっと見ている。 しかしどうしようもない。麻雀に入ることはできないし、最後に誰が勝利しようと、台湾はただ勝者に果物を切ってあげることしかできない。 窓の外の河や薄黒い雲は濃く、両岸(中国―台湾間)情勢の危機、一触即発の様相を暗示している。 とても興味深いのは壁の肖像画で、孫文の髭、蒋介石の禿げた頭、そして毛沢東のいで立ちを拵えている。 四人の女性の服装についてみてみよう。 中国の上半身は裸で、下半身はスカートとショーツをはいている。 アメリカはレースのマントと下着を着ているが、下半身は裸である。 ロシアはショーツしか残っておらず、 日本はすでに何も残っていない。 つまりこれらは各国の情勢を克明に浮かび上がらせている。 アメリカが着ている衣服は端から見れば最も整っており、実力も最も強大である。 その他はいずれも体を隠すこともできないものもある。 しかしアメリカの容貌は光にあふれているように見えるが、しかし実際のところすでに自らのボロを見せている。 そして中国とロシアは確かに容貌は裸ではあるが、重要なのは二者の陰部が隠れきれているところである。 仮にこの局を脱衣麻雀だとしよう。誰が誰に負けて脱がされたのか。 一局目が打たれ、中国が負ける。そして現在のロシアの状態までになる。(ソ連解体と状況は似ている) アメリカが負け、そしてロシアの状態にまで堕ちる、 ロシアが再び負け、今度は徹底的に何もない状態まで堕ちる。 そして日本は、実はすでに何もない状態に。 ロシアは公正に牌を打っているように見せかけて、実はロシアは中国と牌を交換している、 真面目に打っているのは日本。というのもすでに何もなく、一度負ければすぐに席を立たなければならないからだ。 つまりまとめると、アメリカは最も猫かぶっていて、最も色鮮やかに輝いているように見えるが、実は危機はそこまで小さくなく、もしこの一局に敗れれば、たちまち「親」の地位を失うことになる。 ロシアは双方と裏で手と足を引いており、最も陰険狡猾、状況は解放後の中国に似ており、ソ連やアメリカのような状態に傾く可能性がある。と言うのも自らに力が凝集されておらず、双方がどうなるかによって自らの生存と発展を求めている。 中国の牌の多くは見ることができず、これは中国が多くの実力を隠していることを説明しているのだろうか?しかも卓の下ではロシアと牌を交換しており、またアメリカ人は台湾の表情で中国とロシアが何をしているのかを推測することしかできない。 日本はすでに何も残っておらず、ただ自らの牌を打ち続けることに必死である。 台湾は冷静に状況を見ており、卓の上の4人が何をしているかをすべて把握している、心情は明らかだが麻雀を打つ資格も能力もなく、また話す権利も存在せず、不満を抱いても何にもならない、ただ女性らしくおとなしくし、勝利者に果物を献上する他ない。 勝利者はおそらく中国かアメリカの間に生まれるだろう。この懸念は大きくはない。 しかしはっきりしているのは、アメリカの力がたとえ強くとも、4人が遊んでいるのは中国の麻雀であり、ポーカーではない。 中国人の決まりに従ってゲームを行う。アメリカ人に勝算は果たしてあるのか?
李 育軒さんのフォトアルバム

    twinleaves:

    正面下、背中に刺青を入れたアジア系の女性が中国。
    絵の左、熱心にまじめに打っているのが日本。
    上着を着て横を向いているのがアメリカ。
    寝転がってみだらな状態なのが、ロシア。
    隣で立っている小さな女の子が、台湾。

    これは「北京2008」という油絵だ。
    最近、欧米やインターネット空間で、筆者が用いた顔料の

     千倍以上もの量の唾が飛び交うような議論を巻き起こした 
    画家は劉湓と言い、カナダ在住の中国人だ。
    興味深いのはこの絵のタイトルは北京2008であり、
    描かれているのは麻雀を打つ4人の女性¥だが、実は背後 に様々な意図が隠された意味深な絵なのである。

    中国(正面下の女性)は場の「東」を鳴いている。これに は二つの意味が含まれている。
    一つ目に、中国が「東風」の力を借りて再び巻き返そうとしているということ。
    二つ目に、「東風(という)ミサイル」は中国がすでに場に出した有力な武器だということ。
    中国の形勢は端から見れば悪くはないが、他の牌がどうなのかは分からない。
    そしてその女性は卓の下で小細工を働かせている。

    アメリカは胸中に勝算を秘めているような様子で、台湾の方を見て、意味深な表情をしている。
    一方で台湾の表情から何かを汲み取ろうと必死になっており、
    また一方で視線で台湾に何らかの暗示もしている。

    ロシアはもうどうにでもなれというような表情でいるが、実はそうではない。
    右足を通じてアメリカとグルになり、また一方で中国に牌を渡している。
    ここから、この二カ国は裏で互いに利益を交換しているともとれる。

    日本人はただひたすらに自分の牌を見ている。
    他の人が何をしているのかを全く知らない。
    ただ、自らの牌を打つ事だけに気を留めている。

    台湾は中華文明の真の継承者を意図した赤い腹かけ(肚兜)を身に纏っている。
    台湾は片手に果物を、もう一方に果物ナイフを持ち、
    陰険で憤りを含ませた表情で中国をじっと見ている。
    しかしどうしようもない。麻雀に入ることはできないし、最後に誰が勝利しようと、台湾はただ勝者に果物を切ってあげることしかできない。

    窓の外の河や薄黒い雲は濃く、両岸(中国―台湾間)情勢の危機、一触即発の様相を暗示している。
    とても興味深いのは壁の肖像画で、孫文の髭、蒋介石の禿げた頭、そして毛沢東のいで立ちを拵えている。

    四人の女性の服装についてみてみよう。
    中国の上半身は裸で、下半身はスカートとショーツをはいている。
    アメリカはレースのマントと下着を着ているが、下半身は裸である。
    ロシアはショーツしか残っておらず、
    日本はすでに何も残っていない。
    つまりこれらは各国の情勢を克明に浮かび上がらせている

    アメリカが着ている衣服は端から見れば最も整っており、実力も最も強大である。
    その他はいずれも体を隠すこともできないものもある。
    しかしアメリカの容貌は光にあふれているように見えるが、しかし実際のところすでに自らのボロを見せている。
    そして中国とロシアは確かに容貌は裸ではあるが、重要なのは二者の陰部が隠れきれているところである。

    仮にこの局を脱衣麻雀だとしよう。誰が誰に負けて脱がされたのか。
    一局目が打たれ、中国が負ける。そして現在のロシアの状態までになる。(ソ連解体と状況は似ている)
    アメリカが負け、そしてロシアの状態にまで堕ちる、
    ロシアが再び負け、今度は徹底的に何もない状態まで堕ちる。
    そして日本は、実はすでに何もない状態に。
    ロシアは公正に牌を打っているように見せかけて、実はロシアは中国と牌を交換している、
    真面目に打っているのは日本。というのもすでに何もなく、一度負ければすぐに席を立たなければならないからだ。

    つまりまとめると、アメリカは最も猫かぶっていて、最も色鮮やかに輝いているように見えるが、実は危機はそこまで小さくなく、もしこの一局に敗れれば、たちまち「親」の地位を失うことになる。
    ロシアは双方と裏で手と足を引いており、最も陰険狡猾、状況は解放後の中国に似ており、ソ連やアメリカのような状態に傾く可能性がある。と言うのも自らに力が凝集されておらず、双方がどうなるかによって自らの生存と発展を求めている。

    中国の牌の多くは見ることができず、これは中国が多くの実力を隠していることを説明しているのだろうか?しかも卓の下ではロシアと牌を交換しており、またアメリカ人は台湾の表情で中国とロシアが何をしているのかを推測することしかできない。
    日本はすでに何も残っておらず、ただ自らの牌を打ち続けることに必死である。

    台湾は冷静に状況を見ており、卓の上の4人が何をしているかをすべて把握している、心情は明らかだが麻雀を打つ資格も能力もなく、また話す権利も存在せず、不満を抱いても何にもならない、ただ女性らしくおとなしくし、勝利者に果物を献上する他ない。

    勝利者はおそらく中国かアメリカの間に生まれるだろう。この懸念は大きくはない。
    しかしはっきりしているのは、アメリカの力がたとえ強くとも、4人が遊んでいるのは中国の麻雀であり、ポーカーではない。
    中国人の決まりに従ってゲームを行う。アメリカ人に勝算は果たしてあるのか?

    李 育軒さんのフォトアルバム

    (Source: toronei)