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■日本のものづくりに一番足りないもの
2006年にイタリアでのデザインの仕事を辞め、故郷山形にて独立した奥山さんから見て、イタリアにあって日本にないものがあるといいます。

「日本は近代化とともに過去の文化を捨ててきた。ヨーロッパのブランドは過去=物語をもつブランドを作ってきた」「経済的に豊かになったからといって文化的に豊かとは限らない。これまで育ててこなかった過去=物語づくりが日本に一番足りないこと」
「イタリアも日本もよい技術がある。しかし、技術は食べ物に例えると、生では食べられない食材。料理して味をつけることで、お客様が美味しいと言ってくれるものになる」

日本にも地場産業は多くあるにも関わらずブランドになっていないのは、本来の技術や機能の素晴らしさや物語を伝えようとしてこなかったからであり、眠っている物語を伝えるデザインによって世界で認められるブランドになるはずだ、と核心する奥山さんの言葉に、日本のものづくりのこれから目指すべき姿が見えてきます。

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- フェラーリから鉄瓶へ ~製造業の未来、日本の未来~  アカデミーヒルズ (via e-note) (via kml) (via gkojax) (via ipodstyle) (via yaruo) (via motomocomo)

airows:

(via A Beautifully Designed Hotel That’s Constructed From Giant Concrete Pipes « Airows)
climbofreak:

I found this little gem at my #grandmother’s #house. I #love everything about this #book. The #pictures inside are of a rare #quality!! #climbing #oldschool #oldies #exposure #rock #scenery
wnderlst:

Mt. Fuji, Japan | Rudy Sarino

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会社の部下に

『君は細かい所に気が利くね』

と言い続けていると

その人は本当に細かい所に気を配るようになる。

レッテルは

人の意識にゆっくりと浸透し

その人を創造する。


『暗示』

『気づき』

『想い』

『言霊』

には驚く程、力がある。

占いは真の意味で、他人の運命を変える。


言葉には力がある。

言葉には魂が宿る。

言葉を扱う人は

その影響力を

その責任を

認知しなくてはいけない。

スパイダーマンだってそう言ってる。


でも、本当は

言葉は単なるキャリア(伝達媒体)に過ぎない。

言葉よりも概念的な

もっとプリミティブな何かを

僕らはちゃんと知覚できていないだけ。

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- 心の筋トレ - はじめに閲覧されるべきもの (via slowsteps)

(via an-k)

"何度も言います。
【読みやすい資料の基本】
・書体は2種類まで
・文字サイズは3種類まで"

- Twitter / Yam_eye (via yellowblog)

(via plasticdreams)

"よく行動する人は、知識は必要最低限でいいと考える。 なぜなら実際に動く前に、わかることなんてほとんどないと知っているからである。"

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覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰 / 池田 貴将 (via ebook-q)

これは知識を事前に仕入れるコストが高かった時代の話だと思う。

(via yoosee)

(via numb-nuts)

"教え方のルール10カ条

1.熱意よりも何をどうすればいいのか具体的な指示を
2.「教えた」かどうかは「学ぶ側が学んだかどうか」で考える
3.結果が思わしくないのは,すべて教える側の責任
4.上手に教えたいのならコミュニケーション上手になる
5.教えるときは相手をよく観察して相手の状況をつかむ
6.相手にとってちょうどいい知識を与える
7.相手に教えたことを練習させて結果をフィードバックする
8.相手にできるようになってほしい具体的なゴールを決める
9.相手の「心」は変えられないが「行動」は変えられる
10.ゴールは必ず行動として設定する

いちばんやさしい教える技術 向後 千春 より
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- Facebook (via el-j-clipping)

(via yww)

"認知機能の低下が最も少なかった人には、三つの要因が認められた。教育、自己効力感〔ある行動や課題を達成できるという信念や自信〕、そして運動である。"

- 脳を鍛えるには運動しかない!最新科学でわかった脳細胞の増やし方 / ジョンJ.レイティ (via ebook-q)

(via ittm)

subdubphoto:

20130818 四日市工場巡り