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"教え方のルール10カ条

1.熱意よりも何をどうすればいいのか具体的な指示を
2.「教えた」かどうかは「学ぶ側が学んだかどうか」で考える
3.結果が思わしくないのは,すべて教える側の責任
4.上手に教えたいのならコミュニケーション上手になる
5.教えるときは相手をよく観察して相手の状況をつかむ
6.相手にとってちょうどいい知識を与える
7.相手に教えたことを練習させて結果をフィードバックする
8.相手にできるようになってほしい具体的なゴールを決める
9.相手の「心」は変えられないが「行動」は変えられる
10.ゴールは必ず行動として設定する

いちばんやさしい教える技術 向後 千春 より
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- Facebook (via el-j-clipping)

(via an-k)

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マイケル・マクドナーの「デザイン学校では決して教えて くれない10のこと

  1. 才能が成功に占めるのは1/3でしかない。
  2. どんなクリエイティブな仕事でも95%はクソみたいな作業だ。
  3. すべてが同じように重要であるというのは、すごく重要なものがないということだ。
  4. 1つの問題について考えすぎないこと。
    [デザイナというのは偏執的だ。十分なものになったところで先に進むこと。]
  5. わかることから始めて、わからない部分を潰していくこと。
  6. 目標を見失わないこと。
  7. 幅をきかせすぎると、バランスを失う。
    [ 自信を持ちすぎるのは自信がないのと同様に有害である。問題には謙虚に対すること。]
  8. 地獄への道は善意で舗装されている。あるいは、偉業を罰せられずに進めることはできない。
    [  世界は平均的で予測可能なものでできており、すばらしいアイデアは挑戦を受けることになる。]
  9. アウトプットがすべて。
  10. 世界の残りの部分が重要。
    [ 自分の仕事が意味を持つのも他の人たちあってのこと。]
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- プログラミングの6大10項目リスト (via yzat) (via k32ru) (via ssbt) (via starcat) (via loco2kit) (via e-d-i-t) (via uessai-text) (via jabberokkie) (via mekarauroko)

2010-07-13

(via gkojay) (via wingknights) (via shimamashi) (via 80236) (via poochin) (via an-k)

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デザインとは、

誰かから 好かれるものを 作ること

ではなく

誰からも 見えない決まりを 作ること

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- chibicode - 慶應SFCでの講演のあとがき。 (via pinto)

(via kotoripiyopiyo)

lust4mtns:

4541. by koaflashboy on Flickr.
worldes:

ski touring by nliemmm on Flickr.
darylfranz:

BlackList @black_list | Websta

Mercedes 300SL Gullwing

"「よく、人からどうしたら発想力が高まるのか? と聞かれるんですが、何時間も考えた末に出てきた答えや、数時間のブレストで導き出した答えって実はあんまり信用していないんです」

たくさんの文献を読み、数多くの人と接した上で考えたことが、何カ月か後にポコッと出てくるアイデアの方が筋が良い――。こうした状況を作るには、インプットを充実させておかないと上手くいかないという。

「質もそうですが、たくさんの幅広い知識に触れることが必要ですし、理解するには基礎的な素養も問われるんです」

長期間、モノづくりにかかわり続けていきたいと思えば、アイデアの枯渇は命取りになる。上部レイヤーの華やかな部分だけでなく、その背景にある周辺技術について学んでおくのは、息の長い開発者になるための必要条件といえるだろう。

目先の面白さだけを追いかけていても、生き残るのは難しいはずだ。"

- UI研究の第一人者・増井俊之が目指す「コロンブス指数」の高い発明とは?【連載:匠たちの視点-増井俊之】 |エンジニアtype(1/2) (via raitu)

(via mitaimon)

mediapicnic:

もうGo Proがどうとかいう話じゃない。

(Source: youtube.com, via an-k)

"とにかくリーダーは、チームに「すぐやる」文化を浸透させなければならない。
 そのためには、自らが「すぐやる」を習慣化することだ。"

- リーダーならもっと数字で考えなきゃ!! 黒字上司の言葉 赤字上司の発想 / 香川晋平 (via ebook-q)

(via glasslipids)